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Fiery XF 製品情報

Fiery XF 9 システム動作環境

Fiery XF Server

対応 OS

 ・Windows 11
 ・Windows Server 2019/2022/2025
 ※64bit 環境のみ対応

CPU

 ・Quad Core 2GHz 以上(8Core 3GHz 推奨)
 ※インストールをご検討されているマシンの CPU が Intel Quad Core 相当か不明な場合は、各 PC メーカーにお問い合わせください。

メモリ

 ・RAM:16GB(32GB 推奨)

ハードディスク

 ・1TB 以上のディスク容量(1.5TB 推奨)、512GB 以上の空き容量

ハードウェア

 ・DVD ドライブ(ソフトウェアインストール用)
 ・インターネット接続環境(ライセンス認証、ソフトウェアアップデート)

※Fiery XF Server は、Windows OS のみとなります。
※Fiery XF とプリンタとの接続について
・無線 LAN 接続は非常に不安定なため、有線 LAN 接続を推奨します。
・USB 接続は通信が途切れる不具合が頻繁に発生している為、有線 LAN 接続を推奨します。
※Fiery XF Server をインストールするマシンには、Adobe Reader とアンチウイルスソフト以外のアプリケーションはインストールしないでください。
※アンチウイルスソフトによりアプリケーションが正常に起動できない場合があります。
・その場合、ウイルスソフトメーカーへご相談頂き、製造元がウイルス定義を改訂する必要があります。
Fiery XF およびそのコンポーネントを例外リストに追加することは、セキュリティ上のリスクを引き起こす可能性があるため、推奨しておりませんのでご注意ください。

Fiery Command WorkStation

対応 OS(Windows)

 ・Windows 11 Pro(64bit)
 ・Windows 10 Pro(64bit)
 ・Windows Server (64bit)2016/2019/2022/2025

対応 OS(mac OS)

 ・mac OS Monterey 12
 ・mac OS Ventura 13
 ・mac OS Sonoma 14
 ・mac OS Sequoia 15
 ・mac OS Tahoe26

CPU

 ・Intel Core i3 以上(Windows)
 ・Multicore Intel Processor および Apple M1 / M2 processor(mac OS)

メモリー

 ・RAM:4GB 以上(Windows)
 ・RAM:4GB 以上(mac OS)

ハードディスク

 ・16 GB以上(Windows)
 ・7 GB以上(mac OS)

ハードウェア

 ・USB ポート(測定機器を接続する場合)
 ・DVD ドライブ(ソフトウェアインストール用)
 ・1600 × 900 ピクセル以上のモニタ解像度
 ・インターネット接続環境(Fiery XF Serverとの接続など)

※Fiery XF Server が、Windows 環境で起動されていない場合、Fiery Command WorkStation を起動することができません。
・Fiery Command WorkStation 単体では起動することが出来ませんのでご注意ください。
※無線 LAN 接続は非常に不安定なため、必ず有線 LAN(Ethernet) 接続で運用してください。
※ソフトウェアの仕様上一部の Canon プリンタは USB 接続ができません。必ず IP アドレスの設定をお願いします。

Fiery XF Universal Driver

対応 OS(Windows)

 ・Windows 11 Pro(64bit)
 ・Windows 10 Pro(64bit)
 ・Windows Server (64bit)2019/2022/2025

対応 OS(mac OS)

 ・mac OS Big Sur 11
 ・mac OS Monterey 12
 ・mac OS Ventura 13
 ・mac OS Sonoma 14
 ・mac OS Sequoia 15
 ・mac OS Tahoe26
 64bit、Intel マルチコア及び Apple M1 / M2 プロセッサ ※ネットワークセキュリティが年々強化されドライバーソフトが正常に動作しない場合が増えています。
・Fiery XF Universal Driver は必ずしも動作を保証するものではありません。
・Fiery 社としては、ホットフォルダ、Fiery Command WorkStation インポートによるデータ送信を推奨しております。 ・データを PDF 化して共有フォルダへコピー、インポートする方法は、OS の影響を受けづらく、安定した運用が出来ます。